【特集】モルディブ一人旅をオススメしたい3つの理由

「モルディブへ一人で!?」「ハネムーナーやカップルばかりじゃないの?」「時間を持て余しそう」「英語が苦手で不安」などなど、モルディブへの一人旅のハードルを高くしていませんか。
でも、モルディブだからこそ、強くおすすめしたい理由があるのです。

ここ数年、モルディブでも一人旅の需要がグンと増えてきました。それに合わせて、シングルルーム利用の特典が設定されたり、室料が割引になったりと、一人旅好きにとって嬉しい傾向へとなっています。

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通常は1室を一人で利用しても複数で利用しても室料は同じですが、一人旅用の特典は宿泊代が安く設定されています。お得な特典を利用して、モルディブへご褒美旅へ出かけましょう!

おすすめ理由① ~治安が良い~

◇リゾート内は安全◇
モルディブのリゾートは、宿泊ゲスト以外、上陸許可がなくては入島することはできません。また、島は周囲を360度海に囲まれていますので、外から不審者が侵入しにくく、犯罪の発生率はほぼゼロです。
リゾートでの支払いは部屋付けで、チェックアウト日にまとめて精算します。そのため、リゾート内ではお財布を持ち歩く必要がありません。セーフティボックスにお財布とパスポートなどの貴重品を預ければ盗難の心配もないので、滞在中は身軽に過ごしましょう。

◇空港⇔リゾート間の移動も安全◇
マーレ空港からリゾートへ向かう時は、空港島内に乗り場があるので、セキュリティの面で安心。国際線がマーレに到着後は、現地スタッフがお出迎えをし、各リゾートへ向かうボート乗り場/水上飛行機乗り場/国内線ターミナルへの案内をします。
マーレ空港を出発後、スピードボートは直接リゾートの桟橋へ接岸します。水上飛行機はリゾートのすぐ近くに造られたポンツーン(浮き桟橋)に到着し、ボートに乗り換えてリゾートへ向かいます。国内線は到着後リゾートスタッフが出迎えて、一緒にリゾート行きのボート乗り場へ移動します。
空港島やフルマーレのホテルに1泊し翌日にリゾートへ向かう場合でも、ホテルの前でシャトルバスや車に乗降するため、移動もスムーズで迷うことはありません。
首都・マーレ市内に泊まる場合は、空港島からドーニ(船)または車でマーレ島へ渡ります。小さな島に多くの人が住んでいて交通量が多いですが、マーレは治安が良い都市です。
いずれも移動の際は、現地スタッフやリゾートスタッフ、空港スタッフとほぼ一緒なので、危険にさらされることが少ないです。

おすすめ理由② ~気楽に食事ができる~

◇食事の場所に困らない◇
一人旅をして、旅行先(特に海外)で困ることの一つに、食事を挙げる方も多いでしょう。レストランやカフェを探して、あっちこっちをウロウロ、なかなかお店が決まらず、結局簡単に済ませられるファストフードやテイクアウトになったり・・・。
その点、1島1リゾートのモルディブでは、リゾート内のレストランやバーで気軽に食事ができます。ビュッフェラインには朝から豊富な品数が並び、夜はテーマナイトの日もあるので、バラエティに豊んだメニューが楽しめます。レストランやバーは、宿泊ゲストしか利用しないので入りやすいですし、スタッフも何かと気にかけてくれます。
インヴィラダイニングの質が高いリゾートが多いので、お部屋でゆっくりしたい時に利用するのもおすすめ。優しい海風を受けながらテラスでいただくお食事は格別です。

◇気楽なオールインクルーシブプラン◇
朝・昼・夕の3食をしっかり召し上がり、お酒も飲まれる方には、現地でいくらかかるか・・・の不安がない「オールインクルーシブ」が人気です。
オールインクルーシブは、朝・昼・夕の3食事+お飲物が含まれており、リゾートによってはエクスカーションやスパトリートメントが含まれているプランもあります。バーで軽食が食べられたり、夕食もダインアラウンド(=複数のレストランを利用)できる場合があるので、どこで食べようか迷うのも嬉しい悩みかも!?

おすすめ理由③ ~自分中心で予定が立てられる~

◇思い立ったらモルディブへ行ける◇
急にお休みが取れ「どこかに行きたい!」という時には、是非モルディブを候補地に。
ご出発が近いご予約に「ラストミニッツ」という直前予約特典が設定されることがあり、通常よりも割引率が高くなったり、送迎代の割引や、お食事のアップグレードなど、間際の予約ならではのお得な内容になっています。
弊社HPに特典を掲載していなくても、ラストミニッツが設定されている場合がありますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

◇モルディブ時間に身を委ねる◇
モルディブで是非やってほしいことの一つ。それは「何もしないこと」です。コバルトブルーの海が目の前にある絶好のロケーションでのんびりと過ごす贅沢。波の音を聞きながら、ただただのんびり景色を眺めているだけで、あっという間に時間が過ぎていくのです。
お部屋のテラスで本を読んだり、好きな音楽をBGMにお昼寝したり、リゾート内を散歩したり、シュノーケリングをしたり、バーでカクテルを飲みながら夕焼けを眺めたり、スパで癒しの時間を過ごしたり・・・と、誰に気兼ねすることもなく、自分時間を楽しみましょう。
英語にあまり自信がない方でも大丈夫。リゾートスタッフは、英語がネイティブではないゲストに慣れていて、ゆっくりと分かり易く話してくれますし、単語を並べるだけでも案外通じるものです。スマートフォンの翻訳アプリの性能は日々向上していますので、アプリを使って楽しみながらリゾートスタッフとコミュニケーションを取るのもおすすめです。

今年は、是非自分癒しのご褒美旅に出てみては・・・。

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